Omiaiでメッセージ返すのがめんどくさい時の対処法

公開日: : 最終更新日:2016/12/14 Omiai体験談, Pairs体験談

会うまでのメッセージのやり取りがめんどくさい!

本当にめんどくさくて、また一から「初めまして!気になったのいいねしました!・・・」と自己紹介から始めないといけないのがだるすぎる。

自分の代わりにメッセージのやり取りを続けて、デートの約束まで取り付けて欲しい。

最初の1ヶ月間ぐらいは楽しかったんですよ。どんな人と出会えるかなーとワクワクしていた時でした。でも一度Omiaiで出会うと、「ああ、こうやれば出会えるのね」と分かってくる。

Omiaiやpairsなどのネット婚活で出会った人すべてが「メッセージのやりとりがめんどくさすぎる」と話しています。

なので、今回はどうやったら婚活疲れせずにメッセージのやりとりが続けれるかについて、私がやっている方法を紹介します。

1. メッセージの定型文を用意する

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たくさんメッセージのやりとりを続けていくと、だいたいメッセージのパターンが分かってきます。

最初は自己紹介文から始まって、次は、相手の質問次第ですが、だいたいこんな感じの話しをしますよね

  • 仕事の話し
  • 住んでいる所について
  • 出身地について
  • 休日の過ごし方

とか

「相手からこう質問されたら、こう返す」を何パターンか決めておくとすごく楽です。

 

2. あまり深く考えずにさっさとメッセージを返すようにした

Omiaiをやり初めのときは、すごく丁寧にメッセージを返すようにしてました。

相手のプロフィールを何度もチェックして、どういう内容なら相手が返信し易くなるか、どの話題が使えそうかとか考えてました。

それを辞めて、思ったこと感じたことをそのままスグに返すようにしたら、1つのメッセージで考える時間が減り楽になりました。

 

じっくり考えて送らないとメッセージが返ってこないんじゃないか?と心配してましたが、

自分に興味がある子は、じっくり考えてメッセージを送らなくてもちゃんと返信してくれます。

特に女性の場合は、男性が一生懸命メッセージを考えてくれるので、結構適当に送ってもOKです。「この子本当にいいなー」って思える子にはじっくり考えて、「まあまあだな」って思える子にはサッサと返すようにしましょう。

 

3. 本当に会ってみたいと思う人とだけに絞った

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最初はメッセージが来るのが楽しいから、自分が希望する条件に合わない人ともメッセージをやってました。

バツイチ子持ち・顔がそんなにタイプじゃないけどスペア候補の子・体だけ興味がある子、とか自分が結婚したいと思わない子とやりとりしてました。

そういうのをすべて切り捨てて、自分の希望条件に合致しない人に「いいね」を送ったり、マッチングしないように変更したら、メッセージを返す量が減って楽になりました。

 

4. 自己紹介文に「出会ってみないと分からない」と書くようにした

自己紹介文の最後に

「メッセージのやりとりをダラダラ続けるより、直接会ってみないと分からないと思います」

と一文追加しました。

ようするに、ダラダラと私はメッセージする気はないよ!!!それでもいいなら「いいね」してきて!と言っているわけです。

こうすることで、マッチングしたその週の週末にご飯に行く回数が増えました。前は、1ヶ月間ぐらいかかってたんですが。

いやー本当に楽になりました。

 

以上、4つが私が婚活疲れせずにOmiaiを続けれる方法です。

みなさんも試してみてください。

 

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